2018年4月30日月曜日

毛糸が少しだけ足りない〜

ショール本体が編み終わって今は乾燥待ちです。

残りの毛糸↓


これでフリンジを作ります。もう少し残したかったのですが、最後の伸縮する伏せ止めで思ったより毛糸を使ってしまいました。

全部で216本必要なのに計ってみたら…


203本分しか確保出来ませんでした。orz

編むほどに幅が出るから前以てフリンジの数を決めてその分確保出来なかったのも敗因です。

8本取りを6本に減らすか、フリンジを少し短くするか迷います😫


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6 件のコメント:

  1. こんにちは^^あと少しですね、悩むところですね。
    話は変わって、まりこさん、一つお聞きしたいことがあるのですが、紡いだ糸はどうやって糸長を計りますか?自分でスピンドルで紡ぎますが、どれくらいの長さになるか計り方がわかりません。暇がある時でかまいません。教えて頂けますか?

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  2. トモさん
    私は紡いだ毛糸はニッディノッディを使って測っています。 何周巻いたか確認した後で外して、

    2つ折りにした端から端までの糸の長さx周回分x2(2重になっているため)÷36=ヤード数

    で出しています。 ニッディノッディのサイズによっては一巻きで何インチ、とも出せますが糸紡ぎクラスで習ったこの測り方に慣れているのでこればかりです。

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  3. 有難うございます^^。そういうものがあるんですね。吉祥寺のアナンダさんで見たように思います。

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    1. ニッディノッディは紡いだ糸をカセにするのに便利ですよ。おススメです。

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  4. 私も まりこさんがいつも正確に紡いだ糸の長さを出されているのを読んで どうやったら出来るんだろうと思っていました!

    ドイツ人の編物男子
    ベルント・ケストラーさんが 著書で紹介されていたものに、
    釣り用の「デプス・チェッカー」を使ったものがあります。

    釣り糸を投げ込む時に どれくらいの深さまで糸が伸びているか調べる道具です。

    ご参考まで。


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    1. 釣り道具はデプスチェッカーと言うのですね。似た感じの糸の長さを図る道具も売っているのですが、デプスチェッカーの方が安価なのでそれで充分、という書き込みをRavelryで読んだ事あります。
      私は今の所マニュアル形式で間に合っていますが、ちょっと気になる道具です。

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