2015年1月31日土曜日

ご当地毛糸:カナダ

前回記事の使用毛糸 HandmaidenのSea Silk は一昨年夏のモントリオール旅行で買って来ました。

ビーサンは大失敗。かなり歩いたので足が痛かった〜。
辛抱強く付き合ってくれた夫に感謝!

アメリカで編み物を始めて以来、旅行の度にその場所の毛糸ショップから地元で作られた糸を買うようにしています。

モントリオールで買ったのはSea Silkの他にSweetGeorgiaのCashLuxe FineとTanis Fiber ArtsのYellow Label DKです。 これらの内、モントリオール地元産はTanisだけですが、他2種もカナダ産と言う事で決めました。(Koiguは種類が多くて更に色がポップ過ぎて選べなかった…今になって後悔。) 

Handmaiden Sea Silk (pewter)
Tanis Fiber Arts Yellow label DK (sand)

SweetGeorgia CashLuxe Fine (oxblood)

既にSweetGeorgiaでショール、Tanisでプルオーバーを編み終わっているのでHandmaidenのスカーフが完成すればカナダ旅行の糸は全部消費した事になります。 ご当地糸コレクションの中では断トツの消費率!

反対に色々買ってまだ1つも手をつけていないのがバーモントの糸達…。7月までに1種類でも消費しないと次の訪問が来てしまいます (7月旅行確定)。 義母が住んでいるバーモント近辺  (アメリカ北東部) は素敵な糸達が沢山、更に近くにはWEBSのお店 (凄いです! 何時間でも過ごせます。)もあるので毛糸の購買意欲がいつも以上にそそられる危ない場所なんです。 

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